MNPで格安SIMから出戻り契約は可能!手順と料金比較!

MNPで格安SIMから出戻り契約は可能!手順とキャリア料金比較

格安SIMにMNP(携帯乗り換え)したけど、またキャリアに出戻りでMNP契約したい!と考えていませんか?
そんな方に、今回はMNPで格安SIMから出戻り契約する手順やキャリアの料金比較をご紹介します。

月額料金の安さに惹かれて格安SIMにMNP(携帯乗り換え)したけど、
「通信速度が遅い!」
「通話が多くなると月額料金が高くなる!」
などの不満を持っている方は意外に多いのではないでしょうか?

そこで、格安SIMから大手キャリアに出戻りでMNP(携帯乗り換え)できるのか?
など疑問をお持ちの方もいると思いますが、格安SIMからキャリアへのMNP(携帯乗り換え)はできます。

ということで、ここからは格安SIMからドコモ、au、ソフトバンクの大手キャリアに出戻りでMNP(携帯乗り換え)する手順や乗り換え先を決める目安として、最新のiPhone XSに乗り換えたときの月額料金の比較などご紹介します。

1.格安SIMから大手キャリアにMNPは可能!その手順を解説

格安SIMから大手キャリアにMNPは可能!その手順を解説
そもそも格安SIMから大手キャリアに出戻りでMNP(携帯乗り換え)できるのか?
など疑問をお持ちの方もいると思いますが、格安SIMから大手キャリアへのMNP(携帯乗り換え)契約はもちろん可能。

基本的にMNP(携帯乗り換え)は電話番号を変えずに携帯電話会社が乗り換えられる制度なので、大手キャリア⇔格安SIMのMNP(携帯乗り換え)はできます。ただし移行できるのは電話番号のみでその他のサービスは移行できません。

格安SIMの魅力は何といっても月額料金の安さ。しかし、その魅力に引かれて大手キャリアから格安SIMにMNP(携帯乗り換え)したのはいいものの、

  • 通話が多くなると月額料金が高くなった
  • 通信速度が格安SIMにしてから遅くなった

などの不満を持っている方は意外に多いといいます。

基本的に格安SIMを提供するMVNOは大手キャリアから通信回線を借りて独自の電話サービスを提供しています。
そのため通信速度は大手キャリアと比較すると遅くなる傾向があります。

また、料金プランに関しては格安SIMにも5分~10分といった時間制限付きのかけ放題オプションは用意されています。
しかし、大手キャリアのような完全かけ放題プランはありません。結果、通話時間が多くなれば20円/30秒の通話料金が加算されていくため、知らずに電話をし過ぎてしまうと月額料金の節約どころか逆に高くなってしまうのです。

このような不便さを感じている方の中には大手キャリアに出戻りでMNP(携帯乗り換え)したいと考える方もいますよね。

格安SIMから大手キャリアにMNPする手順

格安SIMから大手キャリアにMNP(携帯乗り換え)する手順は、大手キャリアから格安SIMに乗り換える手順とほぼ同じです。

手順➀ 契約しているMVNOからMNP予約番号を取得
MNP(携帯乗り換え)で最初に行う手続きは、MVNOからの乗り換えでも「MNP予約番号」の取得から始めます。

MNP予約番号の取得は電話で取得できるMVNOはありますが、ほとんどはWEB受付のみになっているので、契約しているMVNOのホームページから取得する形になります。合わせて大手キャリアからのMNP(携帯乗り換え)と同じようにMNP転出手数料が必要になります。

主なMVNOのMNP予約番号の取得方法と転出手数料は以下の通りになります。

MVNO名 MNP予約番号取得方法 MNP転出手数料(税別額)
mineo(マイネオ) WEB受付のみ 3,000円
UQ mobile WEB受付または電話
ケータイ・一般電話から:
0120-929-818
(受付時間:9:00~21:00)
3,000円
楽天モバイル WEB受付のみ
LINEモバイル WEB受付のみ 3,000円
OCN モバイルONE WEB受付のみ 3,000円
NifMo WEB受付のみ 3,000円
U-mobile WEB受付のみ 3,000円
b-mobile WEB受付のみ 3,000円
IIJ mio(みおふぉん) WEB受付のみ 3,000円
BIGLOBEモバイル WEB受付または電話
固定電話・携帯電話:
0120-923-402
IP電話:03-6327-1632
(受付時間:9:00~18:00)
3,000円

このようにWEB受付のみ対応のMVNOが多く、転出事務手数料は一律3,000円必要になります。
取得する際の注意点として、MNP予約番号が発行されるまで申し込んでから1日~4日程度かかるので、時間に余裕をみて手続きするようにしましょう。

また、解約に際して大手キャリアのような「2年縛り」はないものの格安SIMでも「最低利用期間」が設定されています。
そこで、利用期間前に解約すると違約金が発生します。上記のMVNOの最低利用期間と違約金は以下の通りになります。

MVNO名 最低利用期間 違約金(税別額)
mineo(マイネオ) なし なし※1
UQ mobile 12ヶ月 9,500円
楽天モバイル 12ヶ月 9,800円
LINEモバイル 12ヶ月 9,800円
OCN モバイルONE 6ヶ月 8,000円
NifMo 6ヶ月 8,000円
U-mobile 6ヶ月 6,000円
b-mobile 5ヶ月 8,000円
IIJ mio(みおふぉん) 12ヶ月 (12ヵ月-利用開始月を0ヶ月とした利用月数)×1,000円
BIGLOBEモバイル 12ヶ月 8,000円

※1 mineo(マイネオ)は最低利用期間および違約金は設定されていないものの、利用開始の翌月から12ヶ月以内にMNP転出する場合、11,500円(税抜)の事務手数料が発生。

以上のように、MNP予約番号の取得から解約に関わる費用として事務手数料は一律3,000円(税抜)が必要。さらに最低利用期間前に解約すればそれぞれ違約金が請求されるので覚えておきましょう。

手順➁ 移転先のキャリアでMNP新規契約
MNP予約番号が取得できたら乗り換え先のキャリアで新規契約の申し込みを行います。
その際、以下の3点は必要になるので忘れずに持って行きましょう。

➀ MNP予約番号
有効期限15日間以内のもの

➁ 身分証明書
・運転免許証:公安委員会発行のもの(国際免許証を除く)
・日本国パスポート
・個人番号カード(マイナンバーカード)
・身体障がい者手帳/療育手帳/精神障がい者保健福祉手帳
・健康保険証+補助書類
・住民基本台帳カード(顔写真があるもの)+補助書類
(補助書類:公共料金領収書、住民票記載事項証明書、官公庁発行の印刷物のいずれか)

➂ 毎月の支払い手続きに必要なもの
・クレジット払い:クレジットカード
・口座振替:キッャシュカードまたは預金通帳+金融機関お届け印

また、新規契約時の事務手数料としてドコモ、au、ソフトバンク一律で3,000円(税抜)が必要になります。

手順➂ SIMカードをMVNOに返却
大手キャリアとの新規契約が設立した時点で今まで契約していたMVNOとの契約は解除になります。
そこで不要になったSIMカードはMVNOに返却しなければなりません。

各MVNOのホームページで解約に関するページを見ると、SIMカードの送り先の住所が記載されているので早めに送付します。その際、返却時の送料は自分で負担する必要があるので注意しておきましょう。

以上、格安SIMから大手キャリアにMNP(携帯乗り換え)する手順をご紹介しました。単純にMNP予約番号を取得して、乗り換え先のキャリアで新規契約するだけの手続きです。

ただし解約に際して、契約期間がMVNOで異なるため解約するタイミングは注意してください。
また、事務手数料として解約時と新規契約時を合わせて6,000円(税抜)は必ず必要になるので覚えておきましょう。

2.どのキャリアがおすすめ?月額料金比較(iPhone XS)

どのキャリアがおすすめ?月額料金比較(iPhone XS)
格安SIMから大手キャリアにMNP(携帯乗り換え)する際、以前契約していたキャリアに出戻り契約する方もいると思いますが、せっかく乗り換えるなら月額料金もお得な方がいいですよね。

そこで比較検討の参考として、ドコモ、au、ソフトバンクの最新のiPhone XS(64GB)に乗り換えたときの月額料金プランをご紹介いたします。月額料金自体にそれほど大きな差はないものの、それぞれ独自のサービスを提供しています。

ドコモの月額料金

◆iPhoneXS(64GB)の本体代金
ドコモでは従来の月々サポートが機種代金に適用されます。

項目 機種代金(税込額)
機種代金(24回分割) 5,373円×24ヶ月
(総額:128,952円)
月々サポート ‐2,457円×24ヶ月
(割引総額:-58,968円)
実質負担額 2,916円×24ヶ月
(支払総額:69,984円)

◆基本料金プラン(2年契約)
ドコモの料金プランはお馴染みのカケホーダイプランがおすすめです。

料金プラン名 月額料金(税込額)
カケホーダイプラン(スマホ/タブ)
24時間の国内通話かけ放題
2,916円
カケホーダイライトプラン(スマホ/タブ)
通話5分以内の通話が無料
1,836円
シンプルプラン(スマホ)
通話を受けることが多い方向け
1,058円

※インターネット接続サービス:324円/月(税込)が別途必要

◆パケットパック
ドコモのパケットバックは以下の2つのタイプから選択できます。

ベーシックパック:使ったデータ容量に応じて支払う
~1GBまで:3,132円/月
~3GBまで:4,320円/月
~5GBまで:5,400円/月
~20GBまで:7,560円/月

ウルトラデータパック
ウルトラデータLパック(20GB):6,480円
ウルトラデータLLパック(30GB):8,640円

また、インターネット接続サービス:324円/月(税込)が別途必要になります。

◆ドコモの最安プラン設定
そこで最も安く押さえるためのプランの組み合わせは以下の通りになります。

プラン名 月額料金(税込額)
iPhoneXS(64GB)本体
(24回分割)
2,916円
シンプルプラン(スマホ) 1,058円
ベーシックパック(~1GB) 3,132円~
インターネット接続サービス 324円
合計 7,430円~

シンプルプラン(通話を受けることが多い方向け)とベーシックパック(~1GB)の組み合わせなので現実的ではありませんが、iPhone XS(64GB)が月額7,430円程度で利用できます。

auの月額料金

◆iPhoneXS(64GB)の本体代金
auでは「アップグレードプログラムEX」への加入が必須になります。

アップグレードプログラムでは端末代金を48カ月の分割支払いになります。
そしてMNP(携帯乗り換え)するときに加入して25ヶ月目に機種変更すれば、それまで利用していた機種の分割支払金残額(最大24カ月分)の支払いが不要になるサポートプログラムです。

項目 機種代金(税込額)
機種代金(48回分割) 2,680円×48ヶ月
(総額:128,640円)
25ヶ月目に機種変更 -2,680円×24ヶ月
(支払不要:-64,320円)
アップグレードプログラムEX 390円×24ヶ月
実質負担額 3,070円×24ヶ月
(支払総額:59,040円)

◆月額料金プラン
auの料金プランは、

  • auピタットプラン
  • auフラットプラン

この2つの料金プランが利用されます。

その際、MNP(携帯乗り換え)と同時に「auピタットプラン(シンプルプラン除く)」「auフラットプラン」に加入すると、翌月から1年間毎月1,000円割引が適用されます。

◇auピタットプラン
auピタットプランはデータ利用量に応じて5段階に料金が変動し、使った容量分の料金が請求される仕組みになっています。データ容量は最大20GBまでとなり、利用量が20GBを超えると速度制限がかかります。

基本料金は個々の通話スタイルに合わせて以下の3つのタイプから選択可能。

  • auピタットプラン(カケホ):国内通話24時間かけ放題
  • ピタットプラン(スーパーカケホ):1回5分以内の国内通話24時間かけ放題
  • ピタットプラン(シンプル):国内通話は話した分だけお支払い(20円/30秒)

各プランの料金イメージは以下のようになります。(税込額)

auピタットプラン(カケホ)

データ利用量 月額料金
(誰でも割適用時)
~1GB 4,838円
~2GB 5,918円
~3GB 6,668円
~5GB 8,078円
5GB~20GB 9,158円

auピタットプラン(スーパーカケホ)

データ利用量 月額料金
(誰でも割適用時)
~1GB 3,758円
~2GB 4,838円
~3GB 5,918円
~5GB 6,998円
5GB~20GB 8,078円

auピタットプラン(シンプル)

データ利用量 月額料金
~1GB 3,218円
~2GB 4,298円
~3GB 5,378円
~5GB 6,458円
5GB~20GB 7,538円

◇auフラットプラン
auフラットプランはデータ通信を多く利用する方向けのスマートフォン専用定額型プランです。
データ容量は20GBと30GB、25 Netflixパックの3種類から選択できます。

auフラットプランもピタットプランと同じように利用ニーズに合わせて3つのタイプから選択できます。(以下、税込額)

auフラットプラン(カケホ):国内通話24時間かけ放題
20GB:7,020円/月
30GB:9,180円/月
25 Netflixパック:9,342円

フラットプラン(スーパーカケホ):1回5分以内の国内通話24時間かけ放題
20GB:5,940円/月
30GB:8,100円/月
25 Netflixパック:8,262円

フラットプラン(シンプル):国内通話は話した分だけお支払い
20GB:5,400円/月
30GB:7,560円/月
25 Netflixパック:7,722円

◆auの最安プラン設定
auでは「auピタットプラン」を選択すれば月額料金は安く押さえられます。

項目 月額料金(税込額)
iPhoneXS(64GB)本体価格
(アップグレードプログラムEX加入時)
3,070円
auピタットプラン(シンプル)~1GB 3,218円~
合計 6,288円~

こちらも、auピタットプラン:シンプル(国内通話は話した分だけお支払い)の1GBまでの利用と現実的ではないですが、iPhone XS(64GB)が6,300円程度で利用できます。

ソフトバンクの月額料金

◆iPhoneXS(64GB)の本体代金
ソフトバンクでは「半額サポート」の利用がおすすめです。
対象の機種のみ適用でき、iPhone XSは対象機種なので利用しない手はありません。

半額サポートは48回分割で毎月の支払い負担が軽減され、さらに25ヶ月目で回収を条件に機種変更するとiPhone XSの機種代金が最大半額(24ヶ月分)支払い不要になるサポートサービスです。

項目 機種代金(税込額)
機種代金(48回分割) 2,850円×48ヶ月
(総額:136,800円)
25ヶ月目に機種変更 -2,850円×24ヵ月
(支払不要:-68,400円)
実質負担額 2,850円×24ヶ月
(支払総額:68,520円)

◆月額料金プラン
ソフトバンクの料金プランといえば以前は「スマ放題/スマ放題ライト」「ホワイトプラン」でした。
しかし、iPhone 5 以降の iPhone、4G スマートフォンでの新規受付が、

  • ホワイトプラン:2018年6月
  • スマ放題/スマ放題ライト:2018年9月

にそれぞれ終了しています。

そこで、現在のソフトバンクの料金プランは「通話基本プラン」のみに統一されています。
通話基本プランは「スマ放題/スマ放題ライト」「ホワイトプラン」に変わるソフトバンクの新料金プラン。「ウルトラギガモンスター+」および「ミニモンスター」専用の iPhone、4G スマートフォン向け通話サービスです。

◇通話基本プラン(税込額):WEB使用料300円/月含む
2年契約:1,620円/月
2年契約(フリープラン):1,944円/月
2年契約なし:4,536円/月

2年契約(フリープラン)は契約期間を満了すれば更新月以外に解約しても違約金が発生しないプランです。

◇オプションサービス
通話基本プランと合わせて利用できるオプションサービスが用意され、通話スタイルに合わせて契約できます。
定額オプション:24時間の国内通話無料
準定額オプション:1回5分以内の国内通話無料

月額料金(税込額)はそれぞれ以下のようになります。
・定額オプション:1,620円/月
・準定額オプション:540円/月

契約するときは「通話基本プラン+オプションサービス」のセット契約がおすすめ。通話基本プランのみでは通話料20円/30秒が必要になります。

通話が少ない方向け:通話基本プランのみ
2年契約:1,620円/月(通話料20円/30秒)

たくさん通話する方向け:通話基本プラン+定額オプション
2年契約:1,620円+定額オプション:1,620円=3,240円/月

短い通話が多い方向け:通話基本プラン+準定額オプション
2年契約:1,620円+準定額オプション:540円=2,162円/月

◆データプラン
ソフトバンクでは2種類のデータプランから選択できます。

ミニモンスター:使ったデータ容量分だけ支払う
「1年おトク割」が適用され1年目は1,000円割引になります。
(税込額)

データ容量 1年目 2年目
~1GB 2,138円 3,218円
~2GB 4,298円 5,378円
~5GB 5,918円 6,998円
~50GB 6,998円 8,078円

ウルトラギガモンスター+(プラス)
ソフトバンクの新しいデータプラン。特徴は以下の動画サービスやSNSがデータを消費することなく利用できることです。

  • 動画サービス:YouTube/Ameba TV/GYAO!/hulu
  • SNS:LINE/Instagram/Facebook

データ定額50GBプラス:6,458円/月(税込)

◆ソフトバンクの最安プラン設定
通話が少ない方は通話基本プランのみでも契約できるので、本体価格を含めると最も安いプラン設定は以下の通りになります。

項目 月額料金(税込額)
iPhoneXS(64GB)本体価格
(半額サポート加入時)
2,850円
通話基本プラン(2年契約) 1,620円
ミニモンスター(~1GB) 1年目2,138円~
(2年目以降3,218円)
合計 6,608円~

ソフトバンクでは通話基本プラン(2年契約)のみの契約が最も安く押さえられ、6,608円程度でiPhone XSが利用できます。

今ではLINEなど無料通話アプリもあるので、通話基本プランのみでも問題ない方もいると思います。
もちろんオプションサービス(定額オプションor準定額オプション)は自由に契約できるので、利用する環境に合わせてベストなプラン設定を行いましょう。

以上のように、結果としてiPhone XSにMNP(携帯乗り換え)したとき月額料金が最も安いのはauの6,288円~/月。
しかしauピタットプラン(シンプル:国内通話は話した分だけお支払い)の1GBまでの利用したときの料金になるため、通話やデータ通信が多くなれば比例して月額料金は高くなります。

料金プランは独自のサービスを提供していますが料金自体にそれほど差はありません。
あとはデータプランを見比べて、データ通信を頻繁に利用する方はソフトバンクの「ウルトラギガモンスター+(プラス)」がおすすめ。動画サービスやSNSがデータ消費することなく利用できるので、思う存分インターネットが楽しめます。

3.まとめ

格安SIMの魅力は維持費の安さにありますが、MNP(携帯乗り換え)したあとで不便さを感じる方もいますよね。
そのため、再度大手キャリアに出戻りでMNP(携帯乗り換え)する方は多いといいます。

基本的にMVNOから大手キャリアへのMNP(携帯乗り換え)は可能ですが最低利用期間の確認は必要です。
MVNOで最低利用期間および違約金の対応に若干の違いがあるので事前に確認しておきましょう。

また、乗り換え先のキャリアに関しては、ここでは最新のiPhone XSの料金比較をご紹介しましたがそれほど大きな違いはありません。そこで、ソフトバンクへMNP(携帯乗り換え)をお考えの方はWEB販売店の利用がおすすめ。

販売店によって違いはありますが、ソフトバンクへのMNPで2万円~5万円の特典がもらえます。ソフトバンクへの乗り換えに限りますが、よりお得なMNP(携帯乗り換え)したい方はWEB販売店を有効に活用しましょう。

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