違約金・解約負担金はソフトバンクへの携帯乗り換えで相殺できる!?

携帯乗り換えでの解約金負担は”ソフトバンク”なら相殺できる!?
携帯乗り換えで気になるのは”解約負担金”
2年以内の解約に対して、1回線あたり9,500円がかかります。

解約負担金があるのなら…、と携帯乗り換えを諦めている方も多いのでは?

実は、携帯乗り換えでも解約負担金を相殺できる裏技が
大手キャリアの1つ”ソフトバンク”への携帯乗り換えだと解約負担金の相殺が可能です。

そこで、今回は携帯乗り換えでの解約負担金を、ソフトバンクとの契約で相殺する裏技をご紹介します。解約負担金の相殺どころか、よりお得になる裏技も登場しますのでぜひ参考にしてみてください。

1携帯乗り換えすると”解約金負担”が

携帯乗り換えをすると”解約負担金”がかかると冒頭で紹介しました。
では、まずは”解約負担金”とその他の手数料について詳しく見ていきましょう。

①解約負担金って?

解約負担金とはいわゆる”契約解除料”のこと。
一般的には”2年縛り”とも呼ばれる手数料のことです。

キャリアの多くは”2年契約”を採用しています
契約月の翌月から24カ月間は契約を続けるというものです。

その為、2年以内に解約すると”解約負担金”が。
解約負担金は1回線ごとに9,500円が発生します。

10,000円もかかるなら…、と携帯乗り換えを諦める方も多いのでは?
解約負担金はキャリアが利用者を引き留めるための制度な訳です。

②”更新月”なら回避できる

解約負担金を回避する方法は”更新月”です。

更新月とは契約してから2年後の翌月から2カ月間のこと。
更新月での解約、携帯乗り換えであれば解約手数料は発生しません。

ちなみに、更新月は以下の方法から確認できます。

  • カスタマーサポート(電話)
  • キャリアショップ(窓口)
  • マイページ(管理画面)

携帯乗り換えの前に、更新月がいつか確認しておくのが良いでしょう。

③解約負担金以外にも手数料が

携帯乗り換えでは、まず”解約負担金(更新月)”を確認する必要が。
ただし、携帯乗り換えには解約負担金以外にもいくつかの手数料がかかります。

◆MNP転出手数料
携帯乗り換えでは、まず契約中のキャリアから”MNP予約番号”を取得します。
その後、乗り換え先のキャリアと契約することで、電話番号そのままに乗り換えられる訳です。

ただし、MNP予約番号を取得しての乗り換えには”MNP転出手数料”が。
MNP転出手数料は1回線ごとに3,000円前後が発生します。

ちなみに、携帯乗り換えではなく、”新規契約”であればMNP転出手数料は発生しません。

◆契約事務手数料
携帯乗り換え、新規契約に関わらず携帯を使うにはキャリアと契約する必要があります。
キャリアとの契約には書類の確認からプランの選択と、手続きに時間のかかるもの。

キャリアとの契約の手続きに対して”契約事務手数料”かかります。
契約事務手数料は1回線ごとに2,000円〜3,000円ほどです。

携帯乗り換えはもちろん、新規契約でも必ず発生するのが契約事務手数料です。

2解約金負担を抑える裏技

携帯乗り換えでの解約金負担は”ソフトバンク”なら相殺できる!?
携帯乗り換ではMNP転出手数料と契約事務手数料を合わせた5,000円〜6,000円が発生します。
その上、解約負担金(9,500円)まで発生したのでは、携帯乗り換えを諦めたくなる気持ちも分かります。

では、最後に携帯乗り換えでの解約負担金を抑える裏技を2つほどご紹介しましょう。

①携帯乗り換え向けのキャンペーンを利用する

ソフトバンクでは独自の携帯乗り換え向けキャンペーンを展開しています。

  • 端末下取りすると機種代金が実質0円〜になる”下取りプログラム(乗り換え)”
  • スマホデビューだと月額2,420円割引を受けられる”スマホデビュー割”
  • シンプルスタイルへの乗り換えで最大10,800割引の”シンプルスタイル(スマホ)MNP端末割”

その上、”ワイモバイルからソフトバンクへの番号移行プログラム”も。

ワイモバイルからソフトバンクへ携帯乗り換えすると各種事務手数料が0円になるというもの。
基本料金から24,000割引になるなど、最大39,500円の還元を受けられます。

つまり、ソフトバンクならただ携帯乗り換えしてもおよそ解約負担金を相殺できる訳です。

②代理店(携帯ショップ)独自のキャンペーンを

ソフトバンクの代理店(携帯ショップ)によっては独自のキャンペーンを実施しているところも。

総務省(政府)の意向により、露骨なキャッシュバックはなくなりましたがキャンペーンはあります。
例えば、ソフトバンクに携帯乗り換えすると端末代金を毎月から少しずつ割引するなど。

代理店によっては新機種を実質0円で購入できることが
特に、代理店のネットショップはお得なキャンペーンが多い傾向です。

代理店を利用した携帯乗り換えであれば、解約負担金が気にならないほどお得に契約できるでしょう。

3まとめ

今回は、ソフトバンクへの携帯乗り換えなら解約負担金を相殺できる理由についてまとめてみました。

通常、更新月以外の携帯乗り換えには、解約負担金として9,500円が。
MNP転出手数料と契約事務手数料を合わせると15,000円以上がかかります

その点、ソフトバンクには解約負担金を相殺してくれるキャンペーンがあります。
代理店(携帯ショップ)を上手に活用すれば、解約負担金が気にならないほどお得になることも。

お得に携帯乗り換えしたいのなら、代理店をどこにするかが重要なのです

もしソフトバンクへの携帯乗り換えを検討中の方は、ぜひ「モバイルステーション」にご相談ください。モバイルステーションではソフトバンクへの携帯乗り換えに対して”高額特典バック”を提供しています。条件によっては最大10万円相当にもなるので、ソフトバンクを検討している方にはおすすめです。

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